LINE Flex Message イベント配信デスク
表示シミュレーション
LINEで弾かれる項目を確認します
配信枠一覧
「前回へ / 次回へ」で、配信回をまたいで1枚ずつ動かせます。変更は「掲載を保存」で確定します。
いま登録されている下書きから、直すカードを選んでください。
空白のカードはストック(掲載待ち)に作ります。ストックのカードを選ぶと、いま表示している配信枠へ載せます。
掲載待ちのカードです。選ぶと、いまの配信枠へ移します。
システム上の承認待ち原稿です。承認OKでストック(掲載待ち)に入ります。
投稿依頼済み
PIN側の紙決裁後に確定された投稿依頼です。内容を確認・編集して承認依頼を回します。
準備
カードに付けた飛び先URLです。計測用の /go ではなく、本番のページを直します。空欄は枠の色で分かります。変更は入力を終えたときに保存されます。
0件
アップロードした画像はここに残ります。クリックで今のカードに使えます。
定期配信
曜日と時刻を決めると、カレンダーに定期配信の日が並びます。定期枠は配信月の前月1日に作成され、一覧と依頼フォームに出ます。日付を選んで内容を確認し、「この枠を開く」でカルーセルに移動します。変更は「配信枠を保存」で確定します。
同じ曜日は2枠までです。時刻を変えて追加してください。
保存済みです。
随時配信
日付を選び、空の枠か保存済みのカルーセルセットを選んで追加します。
カルーセルセット
空の枠で追加するか、よく使うセットを選んでください。
日付を選んでください。
定例の組み合わせ
よく使うカードの並びをセットとして残します。作成済みセットのタイトル変更と削除ができます。随時配信を追加するときにも選べます。
作成済みのセット
カルーセル
定期配信の見た目を管理します。プレビューと書き出す JSON への適用は「書式を保存して使う」で確定します。
LINE公式の Flex Message Simulator で作った JSON を貼ると、「その他(随時配信)」の書式として追加します。見た目に加えて、タイトル・概要・ボタン名などの文言も取り込み、あとから直せます。
配信デスク
団体番号と、ユーザーID・パスワードを入れて、入る先を選んでください。団体ごとのフォルダが開きます。
動作確認用デモ:団体番号 9999999 / ID demo / パスワード demoline1。自治体フォルダと同じく、この番号専用のデータで試せます。
管理画面
この団体の配信デスクに入るパスワードです。依頼フォームは別です。
カードを書くときの出発点です。1回ごとの通知タイトルは、机の上から変えられます。ボタン色や行数は、準備の書式から変えます。
配色と、カード編集・JSON・依頼確認の出し方です。選ぶとすぐに変わり、この団体の設定として保存されます。
画面配色
編集・確認パネルの出し方
カード編集、JSON確認、掲載依頼の内容確認に共通です。設定やログイン画面はこれまでどおり中央です。
LINEが画像とクリックを取りに行く住所です。団体IDはリンクに自動で付きます。
課の職員が依頼するときの窓口です。フォーム自体は、上の「依頼」から開けます。
依頼フォームのPIN
課の職員が依頼するときの数字です。空欄で保存するとPINなし(URLを知っていれば誰でも依頼)になります。
いまのPIN:未設定
配信デスクに入る人です。管理者だけが追加・削除できます。
管理パスワード
配信デスクを開く共有パスワードです。担当が変わったら必ず変えてください。
バックアップと、障害時の窓口です。運営パスワードは提供側の鍵です。
データのバックアップ
この団体の原稿・設定・クリック履歴・画像をZIPで保存します。パスワードは含まれません。復元はファイルを差し戻す運用です。
障害時の連絡先
依頼フォームと設定に出ます。提供側の窓口を書いてください。
運営パスワード
新しい団体を追加するときのパスワードです。顧客の管理パスワードとは別です。
このサービスの範囲
カルーセル便は、原稿の作成、配信枠の管理、書式、クリック計測用URLの発行までです。LINE公式アカウントからの送信、友だち数の管理、メッセージ通数の課金は行いません。送信と通数料金は、利用団体の公式アカウント契約に基づきます。団体のデータは団体ごとのフォルダに保存されます。
直近500件まで。移動は「カード名 9/18_12:30定期枠から9/22_18:00定期枠へ移動」のように残します。パスワードやPINの中身は出ません。
通知
この配信枠の、LINE通知に出る文言です。
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